ワールドニュースフラッシュ

日本や海外で起こったニュースを主に取り扱っています。

    タグ:アメリカ合衆国

    1: ひろし ★ 2017/12/11(月) 22:08:43.54 ID:CAP_USER9
    12月11日 22時05分
    アメリカ、ニューヨーク中心部で日本時間の11日夜、爆発があったという情報。警察などが確認急ぐ。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171211/k10011255141000.html

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2017/12/07(木) 22:40:58.22 ID:CAP_USER
    北朝鮮外務省は、米国と韓国による大規模な合同軍事演習や、
    先制攻撃をほのめかす米当局者らの発言を受けて朝鮮半島での戦争勃発が不可避になったと警告した。

    外務省報道官の声明を北朝鮮国営の朝鮮中央通信(KCNA)が伝えた。

    報道官は、「残る問題は、いつ戦争が起きるかだ」とした。
    戦争を望んではいないがそこから逃げるつもりもないと述べたうえで、「米国がわれわれの忍耐力について見込み違いをし、
    核戦争の導火線に火をつければ、われわれの強力な核能力によって米国は高い代価を払うことになる」と威嚇した。
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/post-9064.php

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    1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/02(土) 18:08:30.55 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171202-00000050-nnn-int

    北朝鮮で1日、新型のICBM(=大陸間弾道ミサイル)「火星15型」発射実験の
    成功を祝う大会が開かれ、演説を行った幹部は、「アメリカを地球上から跡形もなく
    ぶっ飛ばしてやる」と威嚇した。

    朝鮮中央テレビは、「火星15型」の発射実験の成功を祝う大規模な大会が1日、
    平壌で開かれたと伝えた。北朝鮮は「火星15型」をアメリカ全土を攻撃できる
    ICBMだと主張していて、演説を行った朴永植人民武力相は、「アメリカが朝鮮の地に
    核戦争の雲をもたらすならば、アメリカを地球上から跡形もなくぶっ飛ばしてやる」と威嚇した。

    大会には金正恩委員長の姿はなかったものの、北朝鮮としては「国家核武力の完成」
    を強調し、祝賀ムードを高めることで、国内の結束を強める狙いがあるとみられる。

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2017/11/30(木) 22:53:07.11 ID:CAP_USER9
    米マサチューセッツ工科大学は29日(現地時間)、ハーバード大学の研究者と共同し、世界初となる51量子ビットをもった量子コンピュータ作製の成功を発表した。
    極度に冷却したルビジウム原子に高度に制御したレーザーを照射することで量子ビットとするこの手法は、現在研究されているほかの方法と比較して大規模化が容易であると考えられ、飛躍的な計算能力の向上が望めるという。
    量子コンピュータを構成する量子ビットには「0」と「1」という状態を同時にとる「重ね合わせ」状態となることが要求される。
    また、各々の量子ビットが全て相互的に作用できることが必要とされる上、実用的にはその状態をコントロールする必要があるという課題があった。
    先行する研究には、イオンや、意図した量子的な性質をみたすような人工原子を用いるものがある。しかし、前者は電荷を帯びており、その電気的な作用が邪魔になる。
    一方、後者では人工原子を精度良く生成することが困難であることから、量子ビットを次々に増やし計算能力を大規模化することが困難になるという課題があった。
    そこで、研究者らはルビジウムとレーザーを用いることでこれらの問題を解決した。ルビジウムは陽子と電子の数が同じ「中性原子」であり、イオンと異なり、互いに反発などを生じない望ましい電気的な性質をもっている。
    さらに、レーザーはルビジウム原子を「捕獲」するために用いられるのだが、レーザーの周波数やエネルギーを制御することで個々の原子の状態を制御することに成功した。
    レーザーは3種類用いられる。1つ目は極冷により、原子をほぼ静止状態に「固定」するためで、もう1つは100以上に分光され、個々の原子を固定し、量子ビットを望んだ配列に捕獲する。
    いったん整列された量子ビットは、各量子ビットを操作するために、原子を捕獲しているレーザーの周波数をオフにし、3つ目のレーザーを加え、リュードベリ状態という通常より高いエネルギーを持った状態に入り励起される。
    そして原子を捕獲するレーザーを戻し、最終状態を検出する。
    原子を励起するビームの周波数や色だけでなく、捕獲された原子の配置を変えることで、原子間の相互作用を変化させられるとしており、このため、大規模化が容易であり、数百量子ビットまで拡張可能であると考えている。
    なお、この研究は夢の技術とされる「汎用量子コンピュータ」でこそないものの、レーザーによって量子ビットの状態を比較的容易に制御できるため、解く問題の設定は少なくとも容易にできるという点では画期的だ。
    とくに、研究者らが適用を考える「最適経路探索問題」や「組み合わせ最適化」は、要素数に対し指数的な計算時間を要する問題も多く、商用化できれば実務上にも大きな影響を与えうる。
    こうした計算負荷の高い問題として「巡回セールスマン問題」などが知られているが、ネットワークにおける最短経路探索や、組み合わせの問題は地図サービスやネットワーク設計で用いられ、素因数分解の高速な実行は暗号の強度などとも密接に関係している。

    やじうまPCwatch 2017年11月30日 20:22
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1094404.html

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2017/11/30(木) 14:12:39.94 ID:CAP_USER9
    北朝鮮が11月29日午前3時すぎ(米東部時間28日午後1時すぎ)、日本海に向けて弾道ミサイルを発射した。
    高度は4500キロに達し、ミサイル性能がさらに高まったことを示した。

    トランプ大統領に近い米共和党の上院議員からは同28日、
    「もし状況が変わらなければ、われわれは戦争へと向かうことになる」という強い言葉も出始めた。

    米国は、中国を仲介者にした対話路線に依然として望みをつないでいるものの、
    「北朝鮮が、米本土を狙える核ICBM(大陸間弾道ミサイル)を実戦配備する前に、軍事力を行使すべきだ」という強硬論が目立ち始めている。

    多くを語らなかったトランプ大統領に代わって、その言葉を解説したのは、トランプ氏に近い米議会のリンゼイ・グラハム上院議員(共和党)だった。

    米国時間の同28日夕、米CNNテレビに出演したグラハム上院議員は、ミサイル発射前の同28日朝にトランプ氏と話をしたと明かしたうえで、
    ミサイル発射後にトランプ氏が「われわれはそれに対処する」と語った意味について、国連でも中国でもなくわれわれ(米国)が対処する、という決意を示している、と解説した。
    そして、「大統領は、北朝鮮が米国を攻撃できる核兵器を手にすることを許さないだろう」と述べ、「もし状況が変わらなければ、われわれは戦争へと向かうことになる」と警告した。

    北朝鮮が、米本土を狙える核ICBM開発の最終段階に入ったとみられるなかで、外交努力に割ける時間はどの程度あるのか。
    米政権に近い関係者は今月、私に、北朝鮮が米本土を狙える核ICBMを実戦配備させるまで、「残り6カ月余りしかない」という米情報当局内の見方を明かした。

    米国内には、北朝鮮がそうした能力を獲得する前に、「対話を通じて北朝鮮に核ミサイル開発をまずは凍結させる」か、
    「対話路線が実らなければ軍事攻撃に踏み切るべきだ」との見方が少なくない。

    グラハム上院議員の同28日の発言も、こうした米国内の強硬論を反映したものといえる。

    外交努力をおこなえる時間が次第に短くなってくるなかで、トランプ政権は、中国を仲介者にして、北朝鮮と直接対話する試みを続けている。
    11月上旬の米中首脳会談で、トランプ大統領が習近平国家主席に要求したのは、北朝鮮を対話のテーブルに引き出す、ということだったという。
    実際、米中首脳会談後、習主席は11月17日~20日まで北朝鮮に特使を送ったものの、結局、特使は金正恩氏には面会できずに終わった。

    グラハム上院議員は11月28日のCNNテレビで、中国がいまのところ米国に協力しているとしてその役割に期待感を示した一方、強い調子でこんな要求もおこなった。
    「われわれは、北朝鮮の狂った男に、米本土を狙える能力を持たせることは許さない。中国の友人に言いたい。
    われわれはこんな状況を我慢することはしない。あなたがたは私たちを助ける必要がある。もしあなたがたがわれわれを助けてくれないのなら、われわれでそれに対処する。
    われわれで対処するという意味は、あなたたちの裏庭で戦争をするという意味だ。われわれの裏庭ではなく、だ」

    トランプ氏が11月28日に使った「われわれはそれに対処する」との言い回しをそのまま使った、中国への警告だった。

    仮に軍事衝突に至った場合に地域にどれだけの被害が出るのだろうか。
    今年10月初めに米ジョンズ・ホプキンス大の米韓研究所が運営するサイト「38ノース」が出した軍事衝突が起こったときの被害想定は、
    通常の核ミサイルがソウルや東京に落ちた場合、それぞれの死者は「ソウルで最大約116万人」「東京で最大約95万人」。
    北朝鮮が9月に実験したような水爆が落ちる場合の死者は、「ソウルで最大約203万人」「東京で最大約180万人」に達する、という実に恐ろしい内容だった。

    米国内ではこうした被害想定が出ているだけに、グラハム上院議員に対して、CNNのアンカーは、もし戦争になれば、
    韓国や日本などの北東アジア地域で100万人規模の犠牲が出かねないと質していた。

    これに対し、グラハム氏は、北東アジア地域と米国のどちらかを選ばなければならなければ、
    「トランプ大統領は、(北東アジア)地域よりも、米国を選ぶ」との見方を示した。
    http://toyokeizai.net/articles/-/199370?page=2

    【核戦争】 ペリー元国防長官 「韓国の被害は朝鮮戦争の10倍、日本の被害は第2次世界大戦での犠牲者数に匹敵する」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512017832/

    【【核戦争】 グラハム米上院議員 「どちらかを選ばなければならなければ、トランプ大統領は、(北東アジア)地域よりも、米国を選ぶ」 】の続きを読む

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