ワールドニュースフラッシュ

日本や海外で起こったニュースを主に取り扱っています。

    タグ:アメリカ

    1: ばーど ★ 2017/12/08(金) 22:59:55.13 ID:CAP_USER9
    米国の6歳児がサンタにあてて書いた辛辣な内容の手紙
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    (CNN) 米国の学校でこのほど、6歳男児がサンタに対し、「お前のリストに中身がないのは知っている」「お前の人生は空っぽだ」などとする辛らつな手紙を書く出来事があった。母親はこの手紙の写真をツイッターに投稿、話題を呼んでいる。

    男児は手紙の中で、「サンタへ。ぼくがこの手紙を書いているのは単に授業のためだ」と説明。そのうえで、「お前の悪い子のリストに中身がないのは知っている。良い子のリストにも中身がない。お前の人生は空っぽだ」と続けた。

    そして「お前はぼくが人生で経験してきた苦労のことを知らない。さよなら」と結んだ。末尾の署名欄には「お前にはぼくの名前は教えない」と書かれている。

    サンタに優しくない子どもに対し、当のサンタの中には「この仕事では拒絶がつきものだ」と笑って応じる人も見られた。

    米公共ラジオNPRの記者である母親はこの手紙をツイッターに投稿。「サンタ懐疑派の6歳の息子が学校でサンタに手紙を書くよう言われた。それで書いたのが…」としたうえで、手紙の写真を添付した。

    手紙はインターネット上で拡散。ツイッターでは、「お前の人生は空っぽだ。お前はぼくが経験してきた苦労のことを知らない」との一節を引き、「将来はカントリーソングの作詞家だ」と称賛する声も上がっている。

    手紙は片方の端にクリスマスの花輪が描かれ、もう一方の端にはどくろが描かれている。また、「お前の悪い子(naughty)のリストに中身がない(empty)のは知っている」を「notty」「emty」とするスペルミスも見られた。

    配信2017.12.08 Fri posted at 18:00
    CNN
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35111672.html

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2017/12/07(木) 23:02:53.79 ID:CAP_USER9
    「北に先制核攻撃も辞さず」と言明した米国務省


    米国務省が「北朝鮮への核攻撃も辞さない」と言い切った。「対話の時ではない」と北朝鮮の平和攻勢を拒否する姿勢も打ち出した。
    国務省のアダムス報道官(東アジア太平洋担当)が12月5日、以下のように語りました。

    トランプ(Donald Trump)大統領が優先順位の最上位に置くのは米国の本土と準州、そして同盟国を北朝鮮の攻撃から守ることだ。
    米国は通常兵器と核兵器のありとあらゆる能力を動員し、同盟国である韓国と日本を防衛するとの約束を完全に履行する。

    米政府が運営するVOAの質問に答えました。
    報道官の発言(英語)は次の通りです。

    The President’s top priority remains protecting the homeland, U.S. territories, and our allies against
    North Korean aggression. We remain fully committed to the defense of our allies, the Republic of Korea and Japan,
    using the full range of our conventional and nuclear capabilities.

    VOAの「北朝鮮による米本土を攻撃する能力を阻止するために、最終的な手段として先制攻撃する可能性はあるか」との質問に
    「通常兵器も核もすべて動員する」と答えたのです。

    米政府が「核も使って先制攻撃する」と言明したのは初めてです。

    9月19日の国連演説でトランプ大統領が「totally destroy」(完全に破壊する)と核の使用を示唆したことはありましたが、
    「核」という言葉を使って北朝鮮を脅したことは、私の知る限りありません。

    鈴置高史 日本経済新聞社編集委員
    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226331/120600143/

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    1: じっぷら卒 ★ 2017/12/07(木) 08:45:02.02 ID:CAP_USER9
    ドナルド・トランプ米大統領がエルサレムをイスラエルの首都と認定したことを受け、世界各国が非難の声を上げた。

    パレスチナ解放機構(PLO)のサエブ・アリカット事務局長は、トランプ大統領は「2国家共存の解決案を破壊した」と非難。
    マハムード・アッバス議長も、「嘆かわしく容認不可能なこれらの措置は、あらゆる和平努力を意図的に掘り崩すものだ」と批判し、米国はもはや和平仲介者としての役割を望めないと述べた。

    パレスチナ自治区ガザ地区を実効支配するイスラム原理主義組織ハマスは、トランプ氏の決定は「同地域における米国の国益に対する地獄の門」を開くものだと表明した。

    イランは、米国の決定は「新たなインティファーダ(反イスラエル闘争)」を引き起こす恐れがあると警告。
    トルコも、トランプ氏の決定は「国際法と、関連の国連決議に違反している」と非難した。

    以下、ソース元で。
    http://www.afpbb.com/articles/-/3154455

    【【国際】米のエルサレム首都認定、世界各国が非難 「2国家共存を破壊」 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/04(月) 10:42:11.85 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00050045-yom-int

    米共和党のリンゼー・グラハム上院議員は3日のCBSニュースのインタビューで、
    米国と北朝鮮の軍事衝突が近づいているとの認識を示し、「在韓米軍の家族を
    韓国国外へ退避させ始める時が来た」と訴えた。

    国防総省に、今後は在韓米軍の家族を韓国に送らないようにも促した。

    グラハム氏は「北朝鮮が、米本土に届く大陸間弾道ミサイル(ICBM)の技術と
    核兵器の結合に向け突き進むなか、軍事衝突に近づいている」と指摘。
    「(外交的解決の)時間はなくなりつつある」と主張した。

    グラハム氏は軍事委員会に所属し、外交・安全保障政策のタカ派として知られている。

    【【北朝鮮情勢】米上院議員「在韓米軍の家族を韓国国外へ退避させ始めるときが来た」 】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団 ★ 2017/12/03(日) 23:47:57.02 ID:CAP_USER9
    ロシアのラブロフ外相は3日までのベラルーシのテレビ局のインタビューで、
    朝鮮半島で戦争が起きれば最初の犠牲になるのは日本人や韓国人だと述べ、
    米韓合同軍事演習などで北朝鮮に軍事圧力をかける米国に自制を促した。ロシア通信が報じた。

    ラブロフ氏は「平壌の核・ミサイル開発の火遊びを非難する一方で、米国の挑発的行動も非難しないわけにはいかない」と指摘。
    残念ながら米国は、日本人や韓国人も同じ方向に引きずり込もうとしているが、戦争の解決で最初の犠牲になるのは彼らだ」と語った。

    4~8日に予定されている米韓共同訓練も「金正恩(朝鮮労働党委員長)への意図的な挑発だ」とし、
    北朝鮮が11月29日に新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射したのも、金氏が挑発に対し抑えが利かなくなった結果との見方を示した。
    http://www.sankei.com/world/news/171203/wor1712030042-n1.html

    【【ミサイル】 ロシアのラブロフ外相 「朝鮮半島で戦争が起きれば最初の犠牲になるのは日本人や韓国人だ」 】の続きを読む

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