ワールドニュースフラッシュ

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    カテゴリ: 政治

    1: 孤高の旅人 ★ 2017/12/09(土) 10:32:47.86 ID:CAP_USER9
    希望の党ショック! 支持率崖っぷち たった1%の希望…“小池フィーバー”見る影もなし
    2017.12.8 21:47
    http://www.sankei.com/politics/news/171208/plt1712080050-n1.html

    http://www.sankei.com/politics/photos/171208/plt1712080050-p1.html

     希望の党が崖っぷちに立たされている。世論調査の支持率は軒並み低空飛行が続き、8日に事実上閉会した特別国会でもほとんど見せ場を作ることができなかった。小池百合子前代表(東京都知事)という「看板」を失った後の展望はなお描けていない。
     「正直、さまざまな反省がある。この反省をしっかり踏まえて、来年の通常国会はパワーアップして臨んでいきたい」
     希望の党の玉木雄一郎代表は8日の両院議員総会で、殊勝な言葉を連ねて特別国会を振り返った。
     実際、希望の党を取り巻く状況は極めて厳しい。多くの世論調査で支持率は下落の一途をたどり、2、3両日のJNN(TBS系)の調査では1・0%(前回比2・4ポイント減)という衝撃的なデータが示された。「小池フィーバー」で一時的に高まった期待値は見る影もない。
     ジリ貧状態のなか、頼みの綱は他の野党との連携だ。玉木氏は8日、国会内で記者団に、他党との統一会派結成について「選択肢としてはあり得る」との認識を示した。民進党などを念頭に置いた発言とみられる。
     ただ、安全保障法制などへの反対で足並みをそろえる立憲民主、民進(衆院では会派「無所属の会」)、共産、自由、社民の5野党と希望の党の間にはすきま風が吹く。改正組織犯罪処罰法の廃止を求める「共謀罪廃止法案」の提出をめぐっては、希望の党が党内の意見集約を断念し、5野党だけでの提出となった。

    以下はソース元で

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    1: 青いガチョウ ★ 2017/12/04(月) 07:41:18.22 ID:CAP_USER9
    JNN世論調査、森友問題の政府説明「納得できない」8割超す
    12/4(月) 6:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20171204-00000013-jnn-pol

     森友学園への国有地売却問題をめぐり、先週、国会審議が行われましたが、政府の説明に「納得できない」とする人が8割を超えていることがJNN世論調査でわかりました。

     安倍内閣の支持率は、先月の調査結果より0.4ポイント減って52.7%と、ほぼ横ばいでした。不支持率は0.1ポイント減って45.7%でした。

     森友学園への国有地売却問題では、会計検査院がおよそ8億円の値引きについて「十分な根拠が確認できない」と報告したことなどをめぐり、先週、国会審議が行われましたが、政府の説明に「納得できない」と答えた人は81%に上りました。「納得できる」は10%でした。

     また、森友学園や加計学園の問題を来年の通常国会でも審議すべきかどうか聞いたところ、「引き続き審議すべき」と答えた人は55%で、「審議する必要はない」は39%でした。

     先週の衆議院予算委員会では、与野党の質問時間の配分がこれまでの「与党2」「野党8」から「与党5」「野党9」に変わり、与党の質問時間が増えました。この配分についてどう思うか聞いたところ、「与党が多すぎる」と答えた人は48%、「今回の割合で問題ない」が34%、「野党が多すぎる」は6%にとどまりました。

     天皇陛下の退位が先週開かれた「皇室会議」で再来年の4月30日に決まったことについて、「良かった」と思う人は74%でした。

     先週、2か月半ぶりに北朝鮮が弾道ミサイルを発射しましたが、最近の北朝鮮の動向についてどう思うか聞いたところ、「非常に不安を感じる」「多少は不安を感じる」が合わせて91%に上りました。

     希望の党は、小池代表が辞任し玉木共同代表が代表に就任しましたが、玉木氏率いる希望の党に期待するか聞いたところ、「期待しない」と答えた人が77%でした。(04日01:33)

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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/12/04(月) 08:48:45.27 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00050025-yom-pol
     出産・育児で退職した女性や定年退職した高齢者らがビジネスの技能を磨く「リカレント(学び直し)教育」推進のため、政府は2019年度以降に約5000億円を投入する方針を固めた。

     現在の関連予算は年間100億円規模だが、大幅に増やす見通し。リカレント教育の拡充は、「人づくり革命」実現に向けて政府が今月上旬にまとめる2兆円規模の政策パッケージに明記される。

    財源は、失業手当の給付財源である労働保険特別会計を活用する方針。
    消費税の増税分は幼児教育・保育の無償化に充てるため、リカレント教育の拡充分については「別枠で財源を手当てする必要がある」(高官)と判断した。
    年度ごとの具体的な事業規模などは、政府の「人生100年時代構想会議」(議長・安倍首相)で来夏までに結論を得る。

    引用元: ・【政府方針】定年退職した高齢者などの学び直し予算として5000億円投入

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    1: ばーど ★ 2017/11/30(木) 00:42:40.31 ID:CAP_USER9
     熊本市の女性市議が赤ちゃんを連れて議会に出席しようとしたことが、議会のルールに抵触し混乱を招いたとして、熊本市議会は29日、議長名の文書による厳重注意とすることを決めた。議会運営委員会で協議した結果、女性市議に議事進行を妨げた責任があると判断した。

     22日の定例会で、当選1回の緒方夕佳市議(42)は生後7カ月の長男を連れ、抱いたまま議席に座った。可否を巡って議長らと押し問答となり、本会議の開始が約40分遅れた。市議は最終的に説得に応じ、友人に預けて出席。「仕事と子育てを両立し、女性が活躍できるような議会になってほしい」と理由を説明していた。

    配信2017.11.29.
    デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/society/politics/2017/11/29/0010773935.shtml

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/11/29(水) 09:52:43.46 ID:CAP_USER9
    「元国会議員でホームレスになったりする方もいる」――。自民党総務会長の発言に世間が驚いた。
    いったい、ホームレス状態にまで追い込まれている元国会議員は実在するのか。
    11月27日(月)発売の週刊現代が、小泉チルドレンとして世間の注目を浴びた「あの人」の切実すぎる近況を報じている。

    「元国会議員で生活保護を受けたり、ホームレスになったりする方もいると聞いている」
    自民党の竹下亘総務会長の発言が話題だ。国会議員の議員年金は、'06年に廃止されている。
    だが、「このままでは有為な人材が集まらなくなる」と、11月14日に開かれた自民党総務会で、議員年金復活が議題になったのだ。

    村上誠一郎代議士が言う。「国会議員の報酬は年間約2100万円ですが、私設秘書への給与や地元事務の経費でほとんどがなくなる。
    議員年金がないと、引退すればホームレスになってしまってもおかしくないのです」
    言及された「ホームレスになった元議員」とは誰か。「彼女では?」と記者のあいだで噂になったのが、この女性である。

    井脇ノブ子。

    「やる気、元気、井脇!」をキャッチフレーズに、'05年の郵政選挙で「小泉チルドレン」の一人として初当選(比例近畿ブロック)。
    ピンクのスーツを着込み、中年のオッサンばりのルックスで知られていた。

    '09年に落選後は、いつの間にか世間から姿を消していた井脇氏が、本誌の取材に答えた。
    「おカネ、まったくないねん。持ち家ももちろんない」

    井脇氏は、いま71歳。オッサン化に磨きがかかった風貌だ。
    ホームレス疑惑は否定するが、都内のアパートで、元支援者の女性(76歳)と、「シェアハウス」状態で生活しているのだという。
    「いまの収入は国民年金が毎月7万8000円。そこから毎月3万円だけ払って、(元支援者の)部屋に住ませてもろうとんねん。

    選挙は何回も出たけど、費用は全部自己負担やった。
    ポスター代や宣伝カーのガス代といった借金の返済が、やっと来年の3月ごろ終わるのよ。ほっとするわあ」
    生活のやりくりは大変のようだ。この日も着ていたピンクのスーツは、かつての教え子に送ってもらったものだという。

    議員年金があれば……と思わないか?
    「あったほうが助かるわな。私は保険もゼロや。死んでも一銭も出えへん。
    だから月3000円の保険、あるやろ。あれを掛けようかなと思うとんねん。そしたら葬式代100万円くらい出るやろ」

    原点は弱者を救う政治だった
    井脇氏は、小学4年のとき、兄が殺人容疑で誤認逮捕された。真犯人が捕まるまで地元・大分で村八分同然だったという。
    「村の人が通りかかって『殺人犯の妹や』というてくんですよ。私は『大人が何を言うか』と大声で言い返したよ。負けておれるかと思った」
    母親に「差別のない社会をつくりなさい」と言われたことが井脇氏の政治家としての原点だ。

    地盤も看板もカバンもないなか、代議士になった。
    だが'11年には、経営していた学校法人が12億円もの負債を抱える。連帯保証人として、債務の返済に追われた。自宅は差し押さえられ、'15年には競売によって強制売却された。
    それ以来のシェアハウス暮らしである。「二世、三世の議員が多いことはおかしい。そりゃあ選挙は強いよ。だけどそれだけの情熱をみんなが持っているかというと、疑問やなあ。
    小選挙区制は、政治家をダメにしたね。ペコペコ頭を下げる議員ばっかりになっちゃったよ」

    今は政界引退の身だが、自民党二階派の「特別参与」の肩書を持ち、毎週の会合にも出席している。
    今の彼女なら、弱者の視点に立った政治ができるかもしれない。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53616


    取材に応じた井脇ノブ子氏
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    【【あの有名元議員ホームレスに転落か】【やる気!元気!井脇!】「おカネまったくないねん…」 井脇ノブ子元衆院議員が貧困を告白、一体なぜ? 】の続きを読む

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